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10月, 2016の投稿を表示しています

デザインの解剖展

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デザインの解剖展デザインの解剖展

「デザインの解剖」は、グラフィックデザイナーの佐藤 卓が2001年より取り組んでいるプロジェクトで、身近な製品を「デザインの視点」で解剖し、各製品の成り立ちを徹底して検証する試みです。
 私たちは日々、数え切れないほどの多くの製品に囲まれて生活しています。大量に生産された品はあたり前の存在として暮らしに溶け込んでいますが、実は素材や味覚、パッケージなど、製品が手に届くまでのあらゆる段階で多様な工夫が凝らされています。それらをつぶさに読み解いていくのが「デザインの解剖」です。(中略)
 本展は、製品を取り巻く世界はもちろん、社会、暮らしとデザインの関係について、さらにはデザインの役割や可能性について、改めて深く考察する機会となることでしょう。[美術館サイトより]



21_21 DESIGN SIGHT 
東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内

会期:2016年10月14日(金)~2017年1月22日(日)
【入場料】
一般=1,100(900)円
大学生=800(600)円
高校生=500(300)円
中学生以下無料 *( )内は15人以上の団体料金
*障害者手帳をお持ちの方と、その付き添いの方1名は無料
火曜日、年末年始(12/27-1/3)
10:00~19:00(10/21、10/22は22時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで


【美術やデザインを観に行く】という観点ではない面白さ。

普通、芸術イベントに足を運ぶとなると、それは芸術を観に行くという観点で行くのがセオリーだが これは勿論、芸術を観に行くことになるのだが、デザインという可能性や不思議・はたまた構造というものを解剖して検証する、所謂学びの体験です。
普段足を運ぶような芸術作品とはまた違った思慮で新しい発見が生まれそうです。
来年の1月まで会期なので、いまのうちからCHECKしておいて損は無さそうです。






私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。
http://artless.jp/





ミュージカル『キャバレー』

ミュージカル『キャバレー』


2017年01月26日(木)~2017年01月29日(日) 
神奈川芸術劇場


人生の全てがここにある。
松尾スズキのキャバレー、ウィーダー(再び)!
ヒトラー政権の台頭へと向かう時代を背景に、ベルリンのキャバレー「キット・カット・クラブ」のデカダンなショーと、歌姫サリーをはじめとする人々の恋物語を、絶妙な構成で描く、ミュージカル『キャバレー』。
このミュージカル史上に輝く傑作を松尾スズキ演出で10年ぶりに再演!
新たなキャストを得て、もっとエロティックに、もっと猥雑に、さらに愛おしく、そして哀しく・・・。松尾スズキの『キャバレー』が再び幕を上げる!
どうぞご期待ください!

【台本】ジョー・マステロフ
【作曲】ジョン・カンダー
【作詞】フレッド・エブ
【翻訳】目黒条
【上演台本・演出】松尾スズキ
【出演】
長澤まさみ 石丸幹二 小池徹平
小松和重 村杉蝉之介 平岩紙 / 秋山菜津子 他  神奈川芸術劇場公式HP様より。


ジョーマステロフのキャバレー
名作ですね。

わたし個人的にはヒトラー政権・ナチスを描いた時代の作品は全般好きなのですが
これは、その政権下にいながら、個人の生き様を描いたミュージカルなだけに他の作品とはまた違った魅力が詰っております。




松尾スズキさんのキャバレー、是非わたしも観に行きたいものです。







私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。


ArtlessHPはこちら。

http://artless.jp/



ミュージカル「わたしは真悟」

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ミュージカル「わたしは真悟」
2016年12月02日(金)~2016年12月03日(土) 

高畑充希×門脇 麦 W主演




少年と少女は恋をした。二人は子供をつくるため、東京タワーから飛び降りた。


原作:楳図かずお「わたしは真悟」(小学館刊)
脚本:谷賢一
音楽:トクマルシューゴ/阿部海太郎
歌詞:青葉市子
演出・振付:フィリップ・ドゥクフレ
演出協力:白井晃

1982年から1986年まで「ビッグコミックスピリッツ」に連載された、楳図かずお氏の長編SF漫画 “神とは何か”、“意識とは何か”、“人間とは何か”といった形而上学的テーマに挑んだ意欲作
わたしも以前読みましたが、昔の漫画とはおもえない内容で考えさせられた記憶があります。
これが何故現代で蘇ったか。
AIの発達・Webの著しい普及
この漫画の中のAIがネットワークを通じて自ら進化していくというのは、今の世の中では捨ていることが出来ない題材となって重なってきます。

音楽がトクマルシューゴ氏というのも、この舞台の見どころだなと個人的に感じました。
トクマルシューゴといえば、日本のインディーポップで世界に誇るアーティストです。


大きな題材の楳図かずお原作の「わたしは真悟」

是非お時間あるときに足を運んでみて下さいませ。






私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。
http://artless.jp/

頭と口『WHITEST』

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頭と口『WHITEST』

2016年11月05日(土)~2016年11月06日(日) 

会場:神奈川芸術劇場 大スタジオ





公演スケジュール

11.5(土)18:00
11.6(日)15:00
※開場は開演の30分前

公演終演後アフタートークあり。
■アフタートークゲスト:乗越たかお【作家・ヤサぐれ舞踊評論家】


皆さんジャグリングというものをご存知でしょうか? 大道芸・はたまさサーカス等での出し物になっている身体的パフォーマンス
そのジャグリングの概念を打ち崩し、空間感覚を用いた作品で舞台関係者の間ではとても大きな反響を呼んだカンパニー それが 頭と口。
結成してわずか1年で注目を浴びる彼等の実力は本物。 人間の身体的可能性を垣間見ることの出来る新スタイルのジャグリング
観に行く機会が有りましたら是非 必見です。





私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。


ArtlessHPはこちら。

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ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ展

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ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ展

















内容

かつて壁や防塁に囲まれていた城砦都市パリ。
20世紀初頭には、都市の周縁に移民や貧困者が住み着き、パリの街が拡張されてゆきました。その都市拡張のダイナミズムをなぞるように郊外に出現した風景を鋭くとらえたのがアンリ・ルソーであり、また、1913年にパリに到着した越境者レオナール・フジタ(藤田嗣治)でした。さらに、画家たちだけでなく、「近代写真の父」とも呼ばれるウジェーヌ・アジェをはじめとする写真家たちもパリの変貌する姿をうつし出したのでした。
20世紀以降、世界各地の都市部に生まれた郊外の風景に視線を向ける美意識は、まさにこのパリの境界線上で醸成されたのです。本展では、先の3人の作品に加え、同時代のパリを生きた画家モーリス・ユトリロや佐伯祐三などの作品をあわせて紹介しながら、都市の境界線に映し出される“時代の変貌”へ向けられた視線をたどります。  

                      InternetMuseum様引用













ポーラ美術館
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
電話:0460-84-2111(代表)




大人 1,800(1,500)円、大学生・高校生 1,300(1,100)円、中学生・小学生 700(500)円 ※中学生・小学生は土曜日無料
※( )内は20名以上の団体料金









会期中無休
























私達、Artlessについて。
Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。 http://artless.jp/




つくることは生きること 震災 《明日の神話》展

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つくることは生きること 震災 《明日の神話》展







Art for Life:Earthquake 地震によって引き起こされる多くの悲しみや苦しみの中で、創作や表現活動など、芸術やアートと呼ばれる活動は何ができるのか。










テーマとしては自分たち日本人は皆が共通して考える苦悩であり

その中で、芸術に触れる信念と苦悩




あるひとは芸術を無駄な娯楽と考え、あるひとはどんな状況でもそれを辞めない信念とする心に触れて下さい。







内容としては



東北の被災者やアーティストの作品、そして岡本太郎の代表作《明日の神話》を通してその可能性を問いかけます。



私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。


ArtlessHPはこちら。
http://artless.jp/

横須賀交響楽団 創立60周年記念 第120回定期演奏会

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~2016/11/3(木・祝) 23:59




横須賀交響楽団 創立60周年記念 第120回定期演奏会
開場13:30 開演14:00 終演16:00 指定席(1、2階):1,500円 自由席(3、4階):1,000円
※当日券12:30から4階大劇場入口にて販売 ※電話予約10:00からTEL046-823-9999




私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

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悪い予感のかけらもないさ 展

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悪い予感のかけらもないさ 展




【あざみ野コンテンポラリー】は、美術(ファイン・アート)にとらわれず、 様々なジャンルのアーティストの表現活動に注目し、 現在進行形のアートを紹介するシリーズ展です。
本展では、5人のアーティストが生活世界で培ったパーソナルな感覚が、 それぞれの表現手法(絵画、木版画、映像インスタレーション、写真、映像)を用いた作品として示されます。、それらから共有できる、表現することの意味やその豊かさを改めて実感できる展示になること請負です。

会場 横浜市民ギャラリーあざみ野
〒225-0012 神奈川県横浜市青葉区あざみ野南1-17-3アートフォーラムあざみ野内
電話:045-910-5656 
入場無料
10月24日(月)休館



是非足を運んでみて下さい。





私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。
http://artless.jp/

Kawaiiこけし展

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Kawaiiこけし展 http://www.doll-museum.jp/


「Kawaii」をキーワードに約70名の人気工人のこけし200体以上を展示。
新たなこけしの魅力に出会える展覧会

会期
2016年10月1日(土)~2016年11月27日(日)



大人(高校生以上)200円、小人(小・中学生)100円
※別途入館料(大人400円/小人200円)が必要


毎週月曜日(ただし祝日の場合は開館、翌平日休館)

http://www.doll-museum.jp/








私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。 http://artless.jp/

若冲と蕪村 江戸時代の画家たち

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若冲と蕪村 江戸時代の画家たち

会場:岡田美術館 午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)


この本ブログで日本の画家のご紹介は初めてです。 初めてということで、まずは歴史を辿ってという形で江戸時代の画家イベントという形でご紹介致します。
岡田美術館自体が日本国内のイベントに注力している美術館でありますので その展示も厳選された作品が連なっております。


私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。
http://artless.jp/

クリスチャン・ボルタンスキー 「アニミタス - さざめく亡霊たち - 」

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クリスチャン・ボルタンスキー 「アニミタス - さざめく亡霊たち - 」
会期:東京都庭園美術館





フランスの現代美術家クリスチャン・ボルタンスキー 記憶の蘇生・そして匿名の個人/集団の生【存在】と死【消滅】
このようなものをテーマとして、多くの作品を仕上げてきました。

空間芸術・パフォーマンス等の表現性はまさにテーマが一貫しており、素敵です。

彼の伝えたいものを感じ取れる機会としてこの彼の展示会に足を運ぶのも良いかと思います。




私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

ArtlessHPはこちら。 http://artless.jp/

ゴッホとゴーギャン展

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ゴッホとゴーギャン展

デトロイト美術館展

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デトロイト美術館展
画像だけ見て、【あれ?もう展示終わってしまってるじゃないか…】
と、お思いでしょう。
東京展は今真っ最中なのでまだまだ全然間に合います。


2016年10月7日(金)~1月21日(土)

※休館日:10月21日(金)

9:30~16:30

(但し、毎週金曜日、10月22日(土) 9:30-20:00)
※入館は閉館の30分前まで

作品の写真撮影は、会期中の月曜・火曜(祝日含む)のみ可能です。


上野の森美術館
〒110-0007 東京都台東区上野公園 1-2<アクセス>
JR上野駅 公園口より 徒歩3分
東京メトロ・京成電鉄上野駅より 徒歩5分



私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。
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ドームシアターガイア

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ドームシアターガイア 所在地: 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館
Tel: 03-3570-9151(代表)






■上映プログラム
【3Dドーム映像作品『9次元からきた男』】 物理学の究極の目標である「万物の理論」をテーマにした3Dドーム映像作品です。演出を手がけたのは、『呪怨』などで知られる映画監督の清水崇氏。難解な数式で表現される理論物理学の最前線を、エンターテインメント性あふれる実写と精緻なCG・データビジュアライゼーションを融合させた、かつてない映像で体感していただけます。 (上映時間: 約30分)   公式より


非常に面白そうでワクワクしますね! 9次元というものを物理学でどう描かれているのか。 そしてこの360度見渡す限りのドームをどのように使用して魅せてくれるのか。
これは必見ですね。

■予約方法・料金 ドームシアターは予約制で、以下2種類の予約方法があるそうです。
①当日先着順の予約(入館券購入時にチケットブースでご予約ください)
ドームシアター鑑賞料: 大人300円  18歳以下100円
※入館券とのセット購入のみ
②事前WEB予約(ただし、上映前日の午後5時まで)



私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

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西田俊英展

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西田俊英展




月18日~20

会期:2016年1016年11月13日

そごう美術館 にて開催中。



私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

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女性を描く クールベ、ルノワールからマティスまで 展

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女性を描く クールベ、ルノワールからマティスまで 展




会期:2016年09月03日~2016年10月23日
横須賀美術館 にて開催中です。




 産業化と機械化の発展により、1850年から約1世紀の間に、フランスでは社会が大きく変化します。 また、この時代のフランスでは重要な芸術運動、すなわち、レアリスム(写実主義)、印象派、ポスト印象派、象徴主義、フォーヴィスム、キュビスムが生まれ、豊かに実っていきます。 この時代のフランス絵画においては、社会の様々な場面での女性が描かれ、また内面を掘り下げた作品が多様に表現されていきます。 本展では、こうした時代の証言者である女性像に焦点をあて、「女性の肖像」「画家とモデル」「家庭の女性」「働く女性」「余暇(レジャー)」「夢の女性」という6つのテーマを設け、 47作家による約60点で多彩な作品群をご紹介いたします。   インターネットミュージアム様より。

わたし達アートレスとしても
テーマに掲げている芸術運動という観点では非常に興味深く、 またその時代の女性という
生き方・ひいては内面を描くとても意味のあるアートだと感じます。
6つのテーマ毎に分けられ、Total60点

この1850年代の芸術の移り変わりというのは、変革のような移り変わりとそれまでの芸術の概念
を変えていく、とても躍動的な年だと思います。


こちら今月の23日までなのでお早めに!

私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。
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新宮晋の宇宙船

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新宮普の宇宙船


会期:2016年11月03日~2016年12月25日
国立西洋美術館 にて開催しております。




風・そして水等の所謂自然エネルギーという動力で動く彫刻を制作してきた新宮晋氏の【新宮晋の宇宙船】展です。




地球の自然環境・宇宙の仕組み そのようなテーマ。

コンセプトともなる、その壮大な躍動感溢れる作品達は

いつも違う動き・その空間の真実を映し出す形は変わらないけれども、情景を変える不思議なアート。


芸術が苦手な方でも楽しめる空間はとても良い刺激を与えてくれると思います。


12月25日まで開催しておりますので、今年見逃す心配も少ないですね!


是非足を運んでみて下さいませ。




私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。


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クラーナハ展 500年後の誘惑

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クラーナハ展 500年後の誘惑

会期:2016年10月15日~2017年01月15日
国立西洋美術館 にて開催しております。







音声ガイドナビゲーター 阿川佐和子


解説 斎賀みつき(声優)






【ユディト】【正義の寓意】の解説が視聴可






私達、Artlessについて。

Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。
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トーマス・ルフ展

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※現在、開催中のイベント情報です。

東京国立近代美術館 にて

2016年8月30日~2016年11月13日

こちら現在開催されております。


トーマス・ルフ(1958年ドイツ、ツェル・アム・ハルマースバッハ生まれ)は、アンドレアス・グルスキーやトーマス・シュトゥルートらとともにデュッセルドルフ芸術アカデミーでベルント&ヒラ・ベッヒャー夫妻に学んだ「ベッヒャー派」として、1990年代以降、現代の写真表現をリードしてきた存在です。 本展はその世界が注目する写真家の、初期から初公開の最新作までを紹介する展覧会です。ルフは初期に発表した高さ約2メートルにもなる巨大なポートレート作品で注目されました。それ以降、建築、都市風景、ヌード、天体などさまざまなテーマの作品を展開、それらを通じ、現代人をとりまく世界のあり方についてのユニークなヴィジョンを提示してきました。
 私たちの視覚や認識に深く組みこまれた写真というメディアそれ自体も、ルフ作品の重要なテーマのひとつです。ルフは自ら撮影したイメージだけでなく、インターネット上を流通するデジタル画像からコレクションしている古写真まで、あらゆる写真イメージを素材に用い、新たな写真表現の可能性を探究しています。
 作品選択や展示構成にルフ自身が参加するなど、作家の全面的な協力を得て実現する今回の展覧会では、未発表の新作を含む作品世界の全貌を紹介します。
[公式サイトより]






東京国立近代美術館 

東京都千代田区北の丸公園3-1


私達、Artlessについて。
 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。
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ダリ展

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※現在、開催中のイベント情報です。

国立新美術館 にて

 ■ダリ展

2016年09月14日~2016年12月12日の間にて開催
こちら現在開催されております。



このブログでも取り上げておりますが、
ダリといえばSurrealismeの代名詞として活動されていた画家です。


前回のブログの変わり者の芸術家に入れるべきだったなと思う程
彼もまた、非常に奇抜なことをやって常に注目を集める人間でした。

しかし、彼のそれは同時に普通である日常の自分を変化させる演技のようでもありました。

まあ、変わっていた人間であったのは事実だと思いますし、だからこそ
ああいった作品を生める才能をお持ちだったんだと思います。

彼の名言でこのようなセリフがあります。

【天才だと思われたいならば、天才のフリをし続ければ良い。】

このセリフにあるように、ある程度自分自身というものを創りだしていた人間だったのかなと感じます。



ダリに限らず、シュルレアリスト全般における部分ですが
眠り というテーマを非常に重要視しておりました。

そしてダリはその眠りと死というものに対して、他の人間以上に大きな興味と、
必要以上の恐怖心に取り憑かれていたとも言われております。


■意外な部分

ダリといえば愛妻家でも有名で
作品の多くに彼の妻 ガラ が描かれることもしばしばありました。

彼が描くガラは何とも美しく描き、そこには神秘性や生命の儚さのようなものを感じる
そんな作品が多く存在します。



■共通するもの

私達はArtlessというバンドを組んでいて、
このブログもアートレスの活動としての一貫なのですが

俗に言われるヴィジュアル系というジャンルにくくられております。

当人の僕らはまるで意識してはないのですが…


そのヴィジュアル系というジャンルの中のバンドでメリーというバンドさんがいらっしゃいます。
そのボーカルの方もガラさんと言います。

作風も少し変わっていて、レトロックと呼ばれる歌謡曲のようで激しいサウンドも混ざり
そのような楽曲のバンドさんなのですが、曲のタイトル等でもシュルレアリスムというワードが
登場するので、ガラという名前も もしかしたらダリの奥さんから取ったのかもしれませんね。





話はそれましたが、現在開催中のダリ展
私も是非足を運ぼうかと思います。

皆さんもお暇があれば言ってみれば宜しいのではないでしょうか。





私達…

文豪・偉人達

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文豪というものはかくも変わり者が多かったです。

特に変わった人達をジャンルに分けて見てみましょう。


■三島由紀夫



言わずと知れた三島由紀夫先生。
この方は切腹自殺をされたことで有名ですね。
憲法改正の為、自衛隊にクーデターを呼びかけた後に切腹自殺をされました。

修辞技法 レトリック 
このように呼ばれた技法での作風が非常に多く、
様々な人々を魅了した・魅了し続けていることは事実です。

■岡本太郎


『芸術は爆発だ!』
のフレーズで有名な、そして日本の芸術界にて変わり者の代名詞とも言えるのがこの方。

実はこの方、フランス滞在されていた期間がありそこでシュルレアリスムにも触れていらっしゃいます。
大阪万博の太陽の塔は皆さん馴染みのある非常に有名な建造物ですね。



さて、続いては音楽家


■エリック・サティ




この流れからエリック・サティは非常に無理がありますが笑
私も敬愛している作曲家です。

しかし彼は、異端とも呼ばれた変わり者だったという話が非常に多く
作風を知れば即納得する他の者とは一線を画する感性をお持ちだったことは歴然です。

サティといえば、【ジムノペディ】があまりに有名で、その他には【グノシエンヌ】が有名です。
そして傍ら、ある意味有名なのが【ヴェクサシオン】という楽曲です。


これは 世界一長い曲 として知られております。
その長さはなんと全ての演奏を終えるのに
18時間以上をもかけたとのことです。立証された方々も凄まじいですがね。

この楽曲の意味はヴェクサシオン→【嫌がらせ】または【癌の種】という意味合いがあります。


変わり者ならではの楽曲ですね。




私達、Artlessについて。

 Artlessは芸術的なバンドというコンセプトがあり、とくに弊害には縛られることなく活動していきたいと思いますので、へんてこなものがお好きな方や綺麗な世界や情景音楽等がお好きな方であれば、ご満足頂ける可能性も高いと思うので、始動の際は是非一度観にいらして下さい。

http://artless.jp/

横浜オクトーバーフェスト

毎年開催される横浜のドイツビールイベント。
元々オクトーバーフェストはドイツで開催されているビール祭り それを横浜でもということで開催されているのが
この
横浜オクトーバーフェスト。

バンドマンもお酒が大好きということで、結構参加されている方も多いらしいです。 僕の知り合いもドイツビールにソーセージを食べる為だけに都内から来られている方なんかも いらっしゃる、そんなイカしたお祭りです。
場所は横浜の代名詞の一つとも言える 赤レンガ倉庫にて開催されています。

私達も横浜に居住を構える横浜市民の仲間なのですが この時期になるとイベントの設営なんかで赤レンガは賑わいます。

テントなんかの設営があって雰囲気も含め、非常に漫喫できる場所かと思います。

お時間が有る方なんかは是非一度行ってみるのも良いかと思いますよ。

場所が赤レンガ倉庫の前なので、イベント以外でも赤レンガ倉庫そのものを堪能したり 横浜を満喫するには充分な立地かと思います。
そのまま山下公園の方までお散歩してもこの時期は丁度気温も下がってきて とても気持ちが良いです。